不安を解消し、目標の海を最短で目指せるレベルアップコースへようこそ。

・「あなたは下手だからまだこのポイントは早い」と言われてしまった
・今のスキルレベルでまだ不安なところを解消したい
・もっとダイビングの世界の奥深さを見てみたい、味わいたい

ダイビングの素晴らしい特徴の一つは勝ち負けがないことです。
他のスポーツと違って、得点やスピードを他者と競うことがありません。
バディやグループの人たちと大自然の中で喜びや楽しみをシェアします。
敗者ができませんので、みんなハッピーになれます

しかし、勝ち負けはないはずなのに、
上手/下手っていうのは確実にダイビングに存在します。

・「初級者ポイントですので安心です」
・「ベテランのみ挑戦できる価値あるポイントです」
・「経験本数○○本以上」
・「水深が深いのでアドバンスダイバー以上」
・「レベル別にグループ分けします」

というようなフレーズは、この業界で普通に使われています。

え?ダイビングに上手い下手がある?!
これには2つの側面があります。

ダイビングの上手/下手ってなんだろう?

①海況に対しての上手/下手

もうダイバーのあなたはご存知だと思いますが、海は器材がないと呼吸すらできないという点で宇宙と同じ環境とも言え、遊園地のように完全に安全が保証されていません。

ダイバーが憧れる人気ポイント(例えば大物が出る、サンゴの群生が素晴らしい、迫力ある地形など)は、

・潜降ロープが無い(潜降スキル、耳抜き)
・着底できない(中性浮力)
・水深が深い(減圧理論、空気消費)
・流れが速い(フィンワーク)

また上級者と呼ばれるまでの過程で、不安感が増大させやすい要素として

・はじめてのポイント
・未体験のスタイル(ナイトやドリフトなど)
・とにかく未知となる状況(メンタルコントロール)

・・などビギナーさんにとって、かなりストレスがかかりますので、
楽しめるかどうかは、各人のスキルによって左右されます。

お客様の経験本数やスキルレベルに応じて、インストラクターやガイドが潜るポイントを選択することが多いので、ダイバーはリクエストは出せますが、自由に潜れるポイントを選べるわけではないのが現実です。

(モルディブ上級者ポイントで激流の中ナースシャークと遊ぶベテランダイバー)

②一緒に潜る人に対しての上手/下手

次にビギナーがベテラングループに入れられた時の居心地の悪さを想像してみて下さい。
・迷惑をかけてしまうのではないか
・お荷物にはなりたくない
・自分だけ早く残圧がなくなって浮上するのは恥だ
・周りの人たちはすごいカメラを持ってて、スーツも真っ黒で上手そうだ
・質問したらバカにされそう

ダイビングを始めるときは、もちろん誰でも最初はビギナーですが、続ける上でビギナーレベルのままでは支障がでるかも、とこのページをここまで読み進めているあなたなら気づき始めているでしょう。

逆にグループに自分より経験の浅い人がいる場合はどうでしょうか。
・あいつの準備が遅くてイライラする
・潜降ができない人や吹き上がる人のせいでなかなか進まない
・あいつがエア消費が速いので遠くまでいけない
・ガイドがビギナーに合わせてしまい浅場のみ
・砂を巻き上げられて写真撮影の邪魔をされる

(趣味を持つということは、人とつながるツールを増やすことにも繋がります)

誰と一緒のグループになっても楽しめる着眼点や心の余裕も、上手/下手の判断基準と言えるでしょう。あなたも周りのダイバーが優しかったからこの世界に溶け込めたはずなので、今度はあなたがしてあげられるようになれば、自分の世界を深める鍵になります。

ラフィンのスキルアップコースで手に入ること

  • 未体験のポイントやスタイル
  • 今まで経験のない深さ
  • 今まで味わったことのない激流
  • 今まで食らったことのない重い波
  • 今まで見たことのない暗い透明度
  • 初めて一緒に潜る超上手そうなベテランさんからの無言のプレッシャー

そんなシチュエーションは、強力なストレスを引き起こします。
「ダイビングやりなよ、ストレスぶっ飛ぶよ!」って勧められて始めたはずなのに、今の自分の実力じゃ平常心で楽しめない・・・・

ラフィンのスキルアップメニューで得られるダイバー像。

LAUGHIN’式ダイビング爆笑上達カリキュラムは、あなたの世界をこのように広げます。

  • 「どんな海況でも/初めてのポイントでも」
  • 「だれと同じグループでも」
  • 「平常心で楽しめるダイバー」

幸いダイビングにはイチローのような天才がいません。
センスも才能も必要ありません。
正しく練習すれば老若男女誰でも全員上達できます。
こんなに報われるスポーツはありません。

(着底するとサンゴを割ってしまうので中性浮力をキープするダイバー)

「今まで頑張ってきたのは、この1ダイブのためだったのか!」
脳みそブッ飛ぶその日は、案外すぐです。

さぁ、こちらの世界へようこそ

LAUGHIN’式ダイビング爆笑上達カリキュラムの3つのクオリティ

1.QUALITY OF TRAINING:他所での100ダイブ分のスキルを30ダイブで。

この業界の慣例として100ダイブで1人前というのがあります。
「100本目指して毎月潜りに来たほうがいいですよ」と過去にインストラクターから言われたことのある人もいるでしょう。

そのペースを実直に守るとすると・・。
月1日(2ダイブ)×1年12ヶ月=24ダイブ。
1人前と言われる100ダイブまでたった4年で達成できます。

え?4年も!?

あなたは今あんなポイントこんなポイント行きたいとワクワクしています。
なのに1人前になるために、4年も我慢できますか?

(ナイトダイビングでぐるぐるマンタ!早く味わって欲しい興奮です!)

ラフィンのスキルアップコースであれば、その1/3で可能にします。
お一人お一人の個人差を考慮し、少ない本数で基本が身につく最適なトレーニングを提供します。

多くのダイバーさんがOW認定後、1年間経験本数30ダイブほどで「沖縄や海外の上級ポイント」で楽しめる基礎力を最速で手に入れ、卒業され、そして今も世界中の海を楽しんでいらっしゃいます。

海という大自然に挑むビギナーさんの緊張を和らげ、不安を無くすためのアドバイスが、「慣れだから」としか言えないインストラクターは無能だと私たちは考えます。

指導員の勉強不足や妥協は、そのまま受講者の方のリスクに直結します。何を聞いても「それは慣れだね」としか言ってくれないイントラに辟易したらぜひラフィンにお越し下さい。

2.QUALITY OF DIVE SITE:多様性のあるロケーションで。

伊豆は「ドロップオフ」「海中洞窟」「隠れ根」「沈船」などバラエティに飛んだ150以上のダイビングポイントが、相模湾、駿河湾、黒潮の異なる3つの海域にあり、さらに4つの季節によってその表情を変える多様性が魅力で、ホームゲレンデとして関東/東海地方で潜るダイバーに人気のエリアです。

また、14年で3500名様以上の認定実績があるのは、伊豆の海が楽しいからだけでなく、お客様がダイバーになってからが本当のお付き合いのスタートと考えているからです。アフターフォローとして、コース終了後は何回でも指導料は追加料金ナシです。

コースが終わってから生じた疑問やもう少し練習したい時は、納得いくまでお付き合いいたします。

3.QUALITY OF LIFE:

ただダイビングが上手くなる、それだけでは足りないと思う方もいるでしょう。20年の指導員生活で「ダイバーになってよかった!」と海から上がって叫んでる人をいっぱい見てきています。

・「自宅と職場の往復の退屈な毎日じゃなくなった!
・「海がないと死ぬ!
・「今までの自分では考えられないほど毎日が積極的になった!」
・「素の自分を出せる出会いが見つかった!」
・「遊びに忙しい!
というライフスタイルが手に入る環境、それが海です。

  • まだ見ぬ人との新しい出会い
  • 非日常の世界への冒険
  • 煮詰まった脳みその開放
  • 斬新な仕事への刺激
  • 損得のない人間関係づくり
  • 毎日の活力

今までのあなたにはない、新しい何かを、海で見つけて下さい。

・好奇心のまま世界中を旅し、
・TVなどでしか見られない絶景を体感し、
・多くの素晴らしい出会いを重ねることができる

「ダイバーというライフスタイル」をこのコースで手に入れて、人から羨望の眼差しを受けてみませんか?

この下に各コースの紹介リンクがあります。ご希望のコースをお申込みの前に、詳細をぜひチェックなさって下さい。

ご受講の順番は、以下のとおりです。
SNSIオープンウォーターダイバー認定コース

SNSIアドバンスド・オープンウォーターダイバー認定コース

ハイパーベースアップ基礎発展トレーニング

SNSIレスキューダイバーコース認定コース

SNSIダイブマスター認定コース

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